CANDY TUNEのメンバーとして人気急上昇中の立花琴未さん。
実は過去に別のグループでも活動していた経歴があるのをご存じでしょうか。
モデルやタレントとしても活躍の場を広げており、ファンの間でも注目度が高まっています。
この記事では立花琴未さんのプロフィールや経歴を整理し、出身高校や最近の活動まで詳しく紹介します。
この記事でわかること
- 立花琴未さんのプロフィールと身長や出身地
- 過去のアイドルグループでの活動歴
- 出身高校や学生時代のエピソード
- CANDY TUNEでの活躍内容
ぜひ最後までご覧ください。
立花琴未のプロフィール紹介
立花琴未さんは、福岡県北九州市出身のアイドルです。
2002年5月25日生まれの23歳で、CANDY TUNEのメンバーとして活動しています。
身長は165センチと公表されていて、グループ内でも一番高身長です。
スタイルの良さを生かして、アイドル活動だけでなくモデルとしても注目を集めています。
立花琴未のこれまでの経歴
立花琴未さんのこれまでの歩みは、いろんなグループを経験してCANDY TUNEにたどり着いたという点が大きな特徴です。
活動のスタートは2019年12月。
渡辺美優紀さんプロデュースの2年間限定ユニット「Ange et Folletta」に参加し、「KOTOMI」という名前で活動していました。
2021年には「アフィシャナドゥ」にも兼任で加入し、アイドルとしてさらに活動の場を広げていきます。
その後12月にAnge et Follettaが終了すると、今度はタレント活動にも挑戦するようになりました。
そして2023年、CANDY TUNEのメンバーとして新たなスタートを切ります。
Spotify O-EASTでのお披露目や、同年8月の「IDOL RUNWAY COLLECTION」出演など、モデルとしても注目を集めました。
経歴をまとめるとこんな感じです♪
アイドルを軸にしながらも、モデルやタレントへと活躍の場を広げてきた立花琴未さん。
マルチに活躍できる存在だといえますね。
モデルや芸能活動でも注目
立花琴未さんの魅力は、アイドル活動にとどまりません。
モデルや芸能活動でもしっかり存在感を出しています。
たとえば2024年3月には人気雑誌「LARME」の特別編集で写真集を発売。
新しい一面を見せたことで話題になりました。
さらに同年8月には「関西コレクション2024 AUTUMN & WINTER」でランウェイに登場。
京セラドーム大阪という大舞台での姿に注目が集まりました。
また2025年3月には、地元・北九州市科学館の応援大使にも就任。
地域に根ざした活動も積極的に行っています。
アイドルを超えて、モデルや地域活動まで幅広く挑戦しているのが、立花琴未さんの魅力だといえます。
立花琴未の人物エピソード
立花琴未さんは経歴だけじゃなく、人柄やちょっとしたエピソードでもファンを楽しませています。
まず大きな特徴は、10年間続けてきたモダンバレエ。
中学時代も部活に入らずに続けるほど熱心で、その経験が表現力の豊かさにつながっています。
さらに辛い食べ物や抹茶好きという、親しみやすい一面もあります。
加えて、身長165センチという高身長を生かした存在感も魅力。
CANDY TUNEの中でもパフォーマンスで目を引く存在になっています。
努力家でありながらユニークな個性を持つ立花琴未さん。
これがファンに愛される理由のひとつです。
まとめ
ここまで立花琴未さんについて、プロフィールや経歴、モデル活動やエピソードを紹介しました。
CANDY TUNEでの活躍に加え、モデルや地域活動まで幅広くチャレンジしています。
この記事で紹介したこと
- 福岡県出身で身長165センチのアイドル
- Ange et Follettaやアフィシャナドゥを経てCANDY TUNEに加入
- 写真集発売や関西コレクション出演などモデルとしても活躍
- モダンバレエ経験や「湯切りネキ」などユニークな一面
これから出演する「ラヴィット」をきっかけに、さらに注目が集まること間違いなし。
今後の活躍からも目が離せません。

そしてネット上では「湯切りネキ」と呼ばれるユニークな愛称がつき、SNSで話題になることも。